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Performers

Special Guest

Performers

普段は別々のシーンで活躍するメンバーがここに集結。 TITFならではの華やかなパフォーマンスをお届けします。

Musicians

Sam Weberサム・ウェバー

唯一無二のスタイル・テクニックを持つ世界的に有名なタップダンサー、マスター講師、振付師。
彼のオリジナルメソッド は技術の向上に役立つと高い評価を得ている。
タップマスター / スタン・カーン氏の愛弟子。
1986-2009タップカンパニー / ジャズタップアンサンブルのプリンシパルダンサー、 振付師を務めた。
タップダンサーとして初めてBessie賞を受賞した。
CDC SchoolとCity Dance in San Francisco講師。

WEBサイト

MELINDA SULLIVAN

Melinda Sullivanメリンダ・サリバン

ロサンゼルス出身。映画「ラ・ラ・ランド」「タップヒート」、ディスニーの「ハイスクールミュージカル」、ブロードウェイミュージカル「キャッツ」、「クレージーエックスガールフレンド」「アカデミー賞」など舞台・TV・映画に出演。タップ界ではミッシェル・ドーランスのドーランスダンスでJacobs Pillowに出演。ジャズタップアンサンブル、Dr.ハロルド・クローマー、ジェイソン・サムエルズ・スミスに師事。
Colburn School講師。世界各地で振付や講師として活躍中

WEBサイト

洞至

9才より宇海光耀氏にタップを師事
舞台、イベント、TVなどで活躍。
タップの可能性を多ジャンルに求め活動し、様々なフィールドで挑戦し続けている。
玉川大学芸術表現学科美術専攻 卒業
主な出演・振付
・座頭市 
・レナード衛藤TAIKOアンサンブル中央アジア公演カザフスタン・キルギス・グルジア)
・ASEAN Japan TV Festival(マレーシア)
・CM UNIQLO、キリン氷結 他

WEBサイト

SAROサーロ

日本のタップダンサー、振付家、ミュージシャン、演出家

1982年生まれ、東京出身

 

幼少期から音楽に興味を持ち、9才でタップダンスを始め、足で音を出す不思議な魅力に取りつかれる。

子供の頃から舞台やメディア等で、キャリアを積み始め

10代後半からソロ活動をスタートさせる。

北野武監督作品『座頭市』に出演やアメリカの偉大なTap Master JIMMY SLYDEの来日公演ではラストのソロパフォーマーに抜擢される。

 

その後、音楽的でオリジナルなタップダンスのスタイルを求めてアメリカ、アジア、ヨーロッパを旅しながら多様な文化と音楽を学び続け、音楽的でグルーヴ感のある現在のタップスタイルを確立しタップダンサーがミュージシャンとしても活躍できることを体現することに尽力している。

 

タップダンサーとしては異例のFUJI ROCK、RISING SUN ROCK FESTIVAL, 宮古島ミュージックコンベンションなどの野外フェス出演、

リリース音源がiTunes Jazz Chartにて1位を記録など

個性的な活動を展開している。

 

世界での活動も積極的に行なっており

香港タップフェスティバルゲスト出演や、マレーシアにて行われたAsean Japan TV festival 日本代表パフォーマーの一組としてパブリックステージ、レセプションパーティーに出演。

パリで開催されたJapan Expoにてソロ出演。

ロックギタリスト『MIYAVI』 のバンド『kavki Boiz』のメンバーとしてワールドツアーを成功させ、

異色のギタートリオ『Conguero Tres Hoofers』のメンバーとしてヨーロッパ、ロシアツアー、台湾公演を成功させる。

altanative band 『Venue Vincent』のメンバーとしてタイツアーも敢行し、それぞれで

各国のTV、メディアにも出演。

 

現在は、自身のバンド、ソロによるパフォーマンス、ライブなどの活動や

舞台やメディア出演。

様々なジャンルのアーティストとコラボレーションと多岐にわたる活動を行なっている。

同時に、タップ指導やワークショップ、子供向けオリエンテーションなどを日本全国、世界で開催しており、2017年よりタップダンサーのための舞台『Tap Dance Concerto CON』を主宰し、演出家、教育者としても精力的に活動している。

WEBサイト

ショータ

大阪生まれ大阪育ち。
タップダンススタジオfumi代表。
タップダンスチーム「fumi×fumi」リーダー。
2006年、タップを始める。義に師事。
2007年から2016年まで、大阪のBasementStudio所属のチーム、[beis]crew(ベイスクルー)に在籍し、インストラクター・コレオグラファーとしても活動。
ライブ、ワークショップなど多数主催、東京のイベント等にも出演する傍ら、シカゴ、ニューヨークへ短期渡米を繰り返し、様々な経験を積む。
2017年よりソロ活動開始。
2018年、タップダンススタジオfumiを開校。
関西を中心にタップダンスの普及に勤めている。

WEBサイト

COCOA

幼い頃通ったミュージカルスクールでタップダンスに出会い、2012年からJ-CLICKにて本格的に始める。
2018年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)12期生として、シカゴに渡米。
現在、タップダンスカンパニー仮面徹甲檀、また、Tap Flare に所属。
沢山のタップダンサーとの出会いを通して感じたことを生かし、『 クリアな音や心地良いリズムを奏でること』を追求しながら関西を中心に活動している。

末富凜太朗

ソロパフォーマンスだけでなく様々なミュージシャン、タップダンサーとコラボをしながら全国各地で各種イベント、舞台に多数出演。ユニット【Donuts Bomb】【∞feet】としても活動中。

2009年、USJパレードダンサー
2014年、JTSP[日本タップダンス奨学生制度]8期生としてTap City : The New York City Tap Festivalに参加
2017年、水谷豊氏監督の映画「TAP THE LAST SHOW」に出演
インプロバイズパフォーマンス「Reveal」を主催
タップダンスセッションライブ「SESSI音♪」「TAPRI SESSION LIVE」を主催
2018年、京橋天守閣ホールにて、キモノやん&Donuts Bomb「半刻の宴~タップとでショー」に出演

寺町有美子Sumire Kumo

兵庫県出身

2005年より尾田悦子氏にタップダンス、ジャズダンスを師事。

現在尾田悦子Tap&Dance companyでアシスタントを務める。

2015年日本タップダンス奨学制度オーディション(JTSP)に合格、短期渡米。

2016年大阪芸術大学に入学、ミュージカルを専攻。

2017年かわさきタップフェスティバルソロコンテスト準優勝。

2018年大阪芸術大学学内公演でヒロインを演じる。

タップダンスのみならず、ストレートプレイやミュージカルなど、様々なジャンルの舞台で大阪を拠点に活動中。

KOHEI

幼少期よりTAPIN広島で岩室朱美氏に師事。TAP、ジャズダンス、HIPHOP、HOUSEなど様々なジャンルのダンスを学び、舞台経験を積む。2013年にはJTSP(日本タップダンス奨学金制度)第7期生として渡米し、シカゴタップフェスティバルに参加した。また、2018年にはかわさきタップフェスティバルソロコンテストにてグランプリを受賞。
現在は自身のスタイルを研究し、広島でインストラクターとして指導や振付を行うなど、タップダンスの普及のため日々活動している。

MIU

7歳にタップダンスを火口ひろこ氏に習い始め、後にヒグチダンススタジオで

HIDEBOH氏に師事する。

国内や海外で行われたタップダンスバトルやコンテストで優勝する。

2013年にJTSP(日本タップダンス奨学生制度)のオーディションに合格し渡米した事を

きっかけに 、Michelle Dorrance、Star Dixon、Sarah Reich、Lisa La Touche、

Nico Rubio、Jumaane Taylor らなど数多くのタップダンサーから教えを受け、交流ももつ。

アメリカ、シカゴでは『JUBA』、東京にて『NATIONAL TAP DAY』などで自身が手がけた

ナンバーの振付・演出、出演をし賞賛を浴びる。

スターバックスコーヒーでのライブにて、ブロードウェイミュージカル”SHUFFLE ALONG”に

出演した Lisa La Touche とパフォーマンスをする。

現在は、ゲストパフォーマンス、インストラクター、バトル審査員、大学サークルでの

ワークショップに招かれるなどをし活躍中。

経歴

◯2012年

かわさきタップソロコンテスト子供の部 グランプリ受賞

◯2013年

JTSP(日本タップダンス奨学生制度)のオーディションに合格し7期生として

シカゴの『Rhythm World』に参加

◯2015年

  • 初の自主企画ライブ『X Rhythm』をスターパインズカフェにて成功に収める。
  • かわさきタップダンスフェスティバル一般の部グランプリ受賞

◯2016年

シカゴの『Rhythm World』で行われたカッティングコンテストで優勝

◯2017年

  • 『U-25JAPAN TAPDANCE FESTIVAL 』のタップダンスバトルにてグランプリ受賞
  • 『Rhythm World』のショー『JUBA』にてJTSPナンバーの振付、出演
  • 池袋リズムスピーカーにて、インストラクターを始める

○2018年

  • 『NATIONAL TAP DAY』にてJTSPナンバーの振付、出演
  • 『U-25JAPAN TAPDANCE FESTIVAL』にてタップダンスバトルの審査員を務める
  • スターパインズカフェにてダンスイベント『arriving』に出演

コウキ

5歳より劇団テアトルアカデミーにて演技・ダンス・殺陣を学び、ドラマやCMなど多数出演。10歳より本格的にタップダンスを始め、HIDEBOH氏に師事。

2014年、タップバトル「TAP JACK」に最年少12歳で出場し、ファイナリストとなる。

2018年、タップダンスコンテスト「TAP TOP」に自身のユニットで出場し、グランプリを受賞。

2015年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第9期生としてシカゴに留学。

2017年、水谷豊監督映画「TAP-THE LAST SHOW-」にタップダンサー役として出演。

2017年、韓国・済州島で開催された日中韓3ヶ国合同フェスティバル「耽羅文化祭」に唯一のタップダンサーとして出演。

2018年、北海道の命名150年記念「北海道150年オープニングイベント」に出演。

他、各地のイベントに多数出演。

父であるヒダノ修一(太鼓)をはじめ、ミッキー吉野(キーボード/ゴダイゴ)坂田おさむ(元NHK歌のお兄さん)、鳴瀬喜博(ベース/カシオペア)、八木のぶお(ハーモニカ)、ペッカー(パーカッション/オルケスタ・デルソル)、Wagane Ndiyae Rose(セネガル打楽器)、Robson Amaral(ブラジル・ギター)など、大物音楽家達と多数共演。

2018年秋に完成した、ヒダノ太鼓エンターテインメントスタジオでタップ講師を務めている。

あらゆるジャンルの音楽に対応できるリズム感を武器に活動中。

WEBサイト

Emiko

ARTN Company所属。

4歳よりジャズダンス、6歳よりタップダンス、ストリートダンスを蔦美代子女史、荒井靖雄氏に、8歳より、更に基礎を学ぶために、みすみ”Smilie”ゆきこ女史に師事。2014年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第8期生として、シカゴタップフェスティバルに参加。現在は、度々海外へ渡り、多くのタップマスターからの指導を受ける。

インストラクター、パフォーマーとして活躍する傍ら、ライブ出演など、新たなことに挑戦中。

【出演・受賞歴】

2009年 KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト 子供の部 三位中川三郎賞 受賞

2015年 ARTN Company公演 出演

Chicago Tap Festival JUBA 出演

2016年 Tokyo International Tap Festival 出演

KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト 一般の部 準グランプリ 受賞

ARTN Company 浜松公演 出演

2017年 KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト 一般の部 グランプリ 受賞

The Big Apple Tap Festival in NYC 出演

GTR Presents ~Hypnotism~ 出演

2018年 Tokyo International Tap Festival 2018 出演

KAWASAKI TAP FESTIVAL Solo 出演

30STEPS MONOLOGUE 出演

CM 東京靴流通センター『LOVE PRICE 宣言』出演

米澤一平

1989年生まれ東京出身。タップダンサー熊谷和徳氏に師事。TAPPERS RIOT/KazTapCompanyに所属し、多くの舞台ライブに出演。また’12年よりソロアーティストとしての活動始め、年間70以上のライブやイベントに出演する。’07年日本タップダンス奨学生制度JTSP1期生としてシカゴへ渡米。

米澤一輝

米澤一輝 東京都出身。11才よりタップをはじめ、1年後、熊谷和徳の青山円形劇場『TAPPERS RIOT』に出演する。以来TAPPERS RIOTのメンバーとして様々な舞台に出演。2008年に日本タップダンス奨学生制度の2期生としてシカゴへ渡米、翌年にはLA TAP FESTIVALに日本代表として参加。
18歳からはKAZ TAP STUDIOのメイン講師に昇任。

2006年 熊谷和徳 青山円形劇場『TAPPERS RIOT』

2009年 熊谷和徳 青山円形劇場『TAPPERS RIOT Vol 2』

2009年 TAPPERS RIOT『TAPPERSRIOT UNDER GROUND』

2009年 2010年『TOKYO INTERNATIONAL TAP FESTIVAL』

2017年 東北タップダンス&アートフェスティバル

2016年 2017年 熊谷和徳 『Tap into The Light in Toyama』

2017年 熊谷和徳タップダンス公演「Journey in the RhythmーNEW BEGINNING」

2018年 Sarah Reich Japan Tour 2018

橋本拓人

2000年生まれ、千葉県浦安市育ち。

5歳の頃にディズニーのショーを見てタップダンスに興味を持ち、8歳からスタジオGAMBA橋本祥に師事。
12歳からJTSP6期生としてChicago Human Rhythm Projectに毎年参加。
Nico Rubio.Dani Borak.Ayodele Casel.Tre Dumas.Charles Renato.など様々なタップダンサーから教えを受ける。
2017年 Chicagoで行われたCutting Contestで優勝。
RIKIYA主催 GTR~Hypnotism~、Aska Shiozawa主催 30steps Monologueなど、多数出演。
“綺麗な音を出す”をモットーに修行中。

準備中

永井大雅

3歳からセントラル子供タレント所属。シノザキシステム卒業。
ミュージカルでタップダンスを見て惹かれ、4歳よりタップを始め、8歳よりみすみ“Smilie”ゆきこ女史に師事。
「ナショナルタップデイ」「東京インターナショナルタップフェスティバル」などに出演。
ARTN Youth Company サブリーダーとしてARTN Company公演にも出演。
現在ARTN Company 兼 ARTN Youth Companyリーダー

2015年にJTSP(日本タップダンス奨学生制度)オーディションに合格し渡米、第9期日本代表奨学生としてシカゴタップフェスティバルに参加し、CHRP25周年を記念したショーにも出演。
同フェスティバルに2017年にもJTSPメンバーとして出演。
2017年NYで開催された The Big Apple Tap FestivalにARTN Companyとして出演。
2018年chicagoにてカッティングコンテスト優勝

谷澤和真

4歳よりタップダンスを始め、10歳より みすみ”Smilie”ゆきこ女史に師事。ARTN Youth Companyメンバー。
ARTN Company公演,TITFなど数々の舞台に出演。

2016年 ・2017年 JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第10期・第11期生に選ばれ、シカゴタップフェスティバルに奨学生として参加。
同フェスティバルでJTSP生としてショー「JUBA」にも出演。

2017年11月にはNYで行われた The Big Apple Tap Festivalに参加し、ARTN  Companyメンバーとしてダイアン・ウォーカー女史をトリビュートするショーにも出演。

「美しく踊ることもできるダンサーになりたい」と、タップダンスの他にジャズダンス、クラッシックバレエも積極的に学んでいる。

市村 蒼志

9歳よりタップダンスを始める。
「みすみ”Smilie”ゆきこ」「浦上雄次」「群青」に師事。
2015年川崎タップフェスティバル子供の部「中川三郎賞」受賞。
2017年JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第11期スカラシップ奨学生。
ARTN ユースカンパニー所属。

山本哲也

1996年12月2日千葉県出身。

10歳から佐藤昇氏からタップダンス師事し、11歳からSHUN氏にも師事する。そして16歳からSHUN&HOOFERS THE FIRSTに加入。

また2014年12月より特別支援学校や介護福祉施設等でパフォーマンスをする団体『Power in da Performance 』に加入。関東圏を中心に活動し、鳥取県や大阪府など関西地方にも遠征パフォーマンスも実施。2015年11月より単身渡米をする。ニューヨークではDerick Grand,Dormeshia Sumbry-Edward,Jason Samuels Smith, Jared Grimes氏らに師事する。2017年夏には80年以上伝統が続くJacob’s Pillowが主催するTap Programに世界中の1000人以上のタップダンサーの中から25人のうちの1人に選ばれ参加する。2018年1月よりシカゴへ拠点を移して、Brill Barrett,Nico Rubio,Star Dixon, Dani Borack氏らに師事しM.A.D.D Rhythmsへ唯一のアジア人として加入。2018年4月末に帰国し、7月にはU-25 Tap Dance Festivalのバトルにて優勝する。その他にも国内外で様々なイベントへ出演、パフォーマンスをしている。

 

主な経歴

Sugar Foot Dance Studio主催発表会 Splash

National Tap Day

川崎タップフェスティバル

SHUN & HOOFERS 自主公演

New York Fashion Week 2016

熊本大震災チャリティーイベント in NYC 2016

THE BROADWAY COMEDY CLUB 2016

MUSICAL 桃太郎 雉役 2016

New York Tap Festival Tap City 2016

Thomas Piercy’s concert 2016

Apollo Theater AmateurNight 2017 準優勝

Jacob’s Pillow Tap Program 2017

Rhythm World 2017

Black History Month Performance 2018

DC Tap Fest 2018

Stockholm Tap Festival 2018

Tap Workshop in Barcelona 2018

U-25 Tap Dance Festival Battle 優勝

とどろきアリーナパフォーマンス 2018

TAKAnaliタカナリ

1990年10月26日生
横浜市 出身
幼少期より tapを始めjazz, ballet ,houseを学ぶ。
服部百合子 、倉形裕代、shun ,安達雄基 (敬称略)に師事する。
国内最大規模の ジャンルレス即興セッションパフォーマンス集団『TAPJAMCREW』 の一員として活動。
及び CREW 主催のセッションイベント”TAP JAM”及び”TAP JAM NEO”の DJ。
毎週月曜日開催の JAZZ&TAP session “Mondays”のクルーの一員として活動。
ジャンルレスショーグループ”俺の一存”としてライブ活動も行う。
”佐々木隆子タップダンス”のインストラクターとして在籍。
主な経歴
・2005年ミュージカル『アニー』にて Tap Kids 出演
・楽器製品展覧会 にて KORG 新商品 WAVEDRUMmini の デモンストレーション
・国内バスケリーグ ハーフタイムショー ・大規模野外クラブミュージックイベント『渚音楽祭』に出演。
・風営法改正を訴える超党派結成集会時に、国内初と鳴る院内パフォーマンスを行う。 ストリートダンスイベント、クラブイベントに多数出演  等
 現在は上記団体と個人 および インストラクターとして活動中。

Rena K

幼少期よりタップダンスと関わる機会があったが、2008年に国内最大級のタップイベント「National Tap Day」にて、HIDEBOH氏や浦上雄次氏のパフォーマンスに感銘を受け、のめり込む。
その2年後、タップダンサーの奨学金制度であるJTSP
(Japan Tapdance Scholarship Program) のオーディションに合格し、日本代表としてロサンゼルスへ短期渡米。
そこで様々なスタイルを目の当たりにし、タップダンスのさらなる可能性を感じ、2012年には本場のニューヨークへ約2年間留学。
ニューヨークではMichelle Dorrance、Jared Grimes、Joseph Wiggan、Michela marino Lerman…等の素晴らしいタップダンサー達から学び、中でもBarbara Duffy、Warren Craftに師事。
2016年にはニューヨーク『Rhythm in Motion』にてソロ出演を果たし、ニューヨークタイムズ紙から高評価を受ける。
現在では独自のスタイルの追求と感情表現に視点を当て、数々の作品をクリエイトしている。

臼井里奈

10歳よりタップダンスを始める。高校生よりマリアートダンススタジオにてシアタータップを学び、その後ヒグチダンススタジオにてリズムタップを学ぶ。2016年度JTSP10期生としてニューヨークへ。タップダンスフェスティバル「TAP CITY」のステージに立ち、日本以外のタップダンサーと出会い、さらにタップダンスの魅力にのめりこむ。
現在はミュージシャンとのライブなど、ジャンルにとらわれず活動。カルチャースクール等で講師も務める。

主な経歴
※日本テレビ「世界一のSHOW TIME」テレビ出演
※「ゼビオスポーツ」HEAT-X CM出演
※ナショナルタップデイ 2017出演
※TAP DANCE CONCERTO 「CON」vol.1 & vol.2出演

東野拓雄

1995年10月23日神奈川生まれ
大学入学を機に早稲田大学TAP-LOVERSにてタップダンスを始める
現在はSHUN&HOOFERS The Firstとしての活動を中心に、経験を積むため様々な舞台やイベントに参加中

千葉優里子

4歳からジャズダンスを始める。
ジュニアミュージカルで芝居、歌などを学び、11歳の時タップダンスに出会う。
18歳からkaztapstudioにてリズムタップを始め、同スタジオの研修生を経て2018年講師となる。

鉄矢咲絵

幼少期よりピアノや作曲など音楽に打ち込むなか、古き良きMGMミュージカル映画のタップシーンに感銘を受ける。
中高の部活動で創作ダンスに出会い、舞踊創作に励みながらモダンダンスやクラシックバレエにも取り組む。
大学のサークルを機に改めてタップダンスに魅了され、安達雄基氏、charu(ちゃる)氏らからも技術を学ぶ。
「音楽表現としてのダンス」について、実践と理論両方の立場からアプローチ中。

井上千里

M’S TAP FACTORY 藤川誠に師事。
2008年から2018年にかけてNational tap day に出演。(2013年除く)
JTSP(日本タップダンス奨学生制度)10期生としてNY短期留学を経験し、2017年は水谷豊監督作品 「TAP THE LAST SHOW」にダンサーとして出演。
2018年に山本哲也率いるタップダンサーチーム、Magnoliaで活動を始め、現在はM’S TAP FACTORYの選抜メンバー、振り付け・構成及びダンサーとしても活動している。

三浦桃子

2002年8月19日東京都出身
6歳から佐藤昇氏のもとでタップダンスを習い始める
シュガーフットダンススタジオジュニアチームを経て現在同スタジオのplanets に所属
経歴
Sugar foot dance studio 主催発表会 Splash
National tap day 2016.2017
U-25 tap dance festival 2016

樋口杏珠

2歳半より祖父母である佐藤昇、美智子の下でタップダンスを習い始める。5歳よりジャズダンスも始め10歳からスタジオのジュニアダンスチームに加入し、イベント、慰問等の活動に多数出演、参加する。
現在は、17期リーダーを務める。又、昨年のナショナルタップデーに初出演した。

優和(フリースタイルバスケ)ゆうわ

フリースタイルバスケットボールパフォーマー
生まれつき感音性難聴を患う。
聴覚障害当事者。
中学時代にフリースタイルバスケットボールに出会い、大学時代に本格的にパフォーマンス活動を開始。
これまでにダンスイベント、ライブイベント、チャリティーイベント、ファッションイベント、芸能事務所イベント、バスケットボールの大会の決勝戦など幅広いイベントに出演。
さらに、結婚式場やフレンチレストランなどフォーマルな現場でもパフォーマンスを行い、イベント出演総数は300本を超える。
2014年3月に行われたパフォーマンスのコンテスト「Performance-GP 2nd」ではフリースタイル部門優勝。
また、メディアとしては2014年10月にジャグリング雑誌「PONTE」に、2018年には神奈川新聞に掲載される。
現在は、Power in da Performanceという70人以上の様々なジャンルのパフォーマーが集まるパフォーマンス団体を立ち上げ、特別支援学校や障害児者施設などを訪問しパフォーマンスやワークショップを行い、「障害のあるなし関係なくみんな一緒に楽しめる社会」の実現に尽力している。
~主な経歴~
2011年 芸能事務所「ジャパンメディアプロダクション」イベント出演
2012年 震災復興チャリティーイベント@宮城県石巻市 ゲストパフォーマンス
2013年 東京ジョイポリスイベント出演
2014年 パフォーマンスコンテスト「Performance-GP 2nd」フリースタイル部門優勝
2015年 「MORI HIROMI Ecole De Ballet Studio Performance」ゲストパフォーマンス

YU-J(フリースタイルフットボール)

フリースタイルフットボールの世界大会でアジア人初コンビで世界一に輝いたLA CLASSIC(ラ・クラシック)のメンバーの1人。
世界大会優勝の功績を称えられ京都府知事様に表彰される。CMでは元日本代表の城選手、ナインティナインのやべっちにも技術・振り付けを指導するなど、各地でイベント出演などと幅広く活躍中。

島”Minmin”寛海(バケツドラム)シマヒロミ

14歳からドラムを始め、16歳から関東を中心に音楽活動を開始する。
ライブ、レコーディング、バンドサポート等に参加する傍らストリートパフォーマンスとしてバケツを使い各地で路上ライブやイベントへも多数出演。

青木直哉(ジャグリング)

27歳のジャグラー。ディアボロという道具を得意とする。
ジャグリングを独学で始めたのが2006年。以来、ついたり離れたりしながらしつこくジャグリングを追い求め続け、現在では、ジャグリングの雑誌プロジェクト「PONTE」を運営しながら、エッセイを書いたり、パフォーマンスをして過ごしている。
フィンランド、フランス、イタリア、シンガポール、韓国、台湾など海外のジャグリングフェスティバルでも出演経験があり、各地の料理の事情に詳しい。

浅川太平(pf)Taihei Asakawa

77年札幌出身。3才よりクラシックピアノを始める。 96年、洗足学園短期大学でジャズを専攻し、卒業後バークリー音楽大学より奨学金つきの編入資格を得るも独学の道を選ぶ。
04年、横浜JAZZ PROMENADE ジャズ・コンペティション、ベストプレイヤー賞受賞。
07年に1stアルバム『Taihei Asakawa』、11年に2ndアルバム『Catastrophe in Jazz』、13年に3rdアルバム『Touch of Winter』をそれぞれ全国発売し、
すべて全曲オリジナルという内容で作曲・演奏のどちらも好評を得ている。

WEBサイト

川本悠自(b)Yuji Kawamoto

1978年生まれ。高校よりエレキベース、立命館大学ジャズ研にてウッドベースを始める。
1999年京都大学Dark Blue New Sounds Orchestraで山野楽器BIG BAND JAZZ CONTESTにて優秀賞受賞。
2001年頃より都内近郊のジャズクラブ等で活動を始める。これまでにサックス奏者山口真文氏、ドラム奏者ジョージ大塚氏、
ピアニスト辛島文雄氏など日本を代表するジャズミュージシャンのバンドに参加。その他、スタジオサポートや演劇・ダンスとの共演など多岐にわたって演奏活動を行っている。
演劇音楽制作として三軒茶屋婦人会「スワン」(2015)、渡辺えり作演出「ガーデン〜空の海 風の国」(2015)など。
2017年に全曲オリジナルの1stリーダーアルバム「白雲一片去悠悠」をリリース。

WEBサイト

紺野智之(dr)Tomoyuki Konno

1977年8月6日生まれ、福島県出身。 福島県立福島高校Jazz研究部在籍時よりドラムを始める。
その後、大学進学のため上京。専修大学入学時にJAZZ研(MJAブルーコーラル)に所属し、演奏活動を始める。
このときよりドラマー原大力氏に師事。卒業後N.Y.に滞在し、ドラマー カールアレンに師事し、多くのセッションを経験。
また、2000年吉祥寺ジャズコンテストグランプリを獲得。
その後本格的に演奏活動を始め、様々な実力派ミュージシャンと共演。 またMIHOのリミックス、MAMARAID RAG、
小林径プロジェクト(Routine Jazz Quintet)への参加などジャズに限らない幅広い活動もしている。
Routine Jazz Quintet,Routine Jazz SextetではCDをリリース後、タワーレコード、HMVら数多くのレコードショップでジャズチャート1位を獲得し、
新たな活動の場を広げている。また、自己のリーダートリオでは、NHKFM Session2013に出演し、
現在は自己のリーダーセッション、Squid Squadのリーダー、wrapticsのメンバーとして活動中。