Performers

Special Guest

Performers

普段は別々のシーンで活躍するメンバーがここに集結。 TITFならではの華やかなパフォーマンスをお届けします。

ARTN company

danceworks (from Taiwan)

Musicians

宇川彩子Ayako Ukawa

東京都出身。10歳からタップを始める。加藤邦保氏に師事。
1993年よりJAM TAP DANCE COMPANY公演に参加。TAPの巨匠 Jimmy Slydeとの共演で、彼の踊りに魅了され、Improvisation Tap (Jazzとの即興演奏)に目覚め、ジャズ界へ。
2000年、キングレコードよりCD ”The TAP” をリリース。日野皓正、日野元彦、鈴木良雄、本田竹広など、日本を代表するジャズミュージシャンと共演し、多大なる影響を受けながら、日本各地でライブ活動を精力的に行う。 

2003年より、フラメンコとタップダンスの融合をテーマにしたトリオ「あぴをんと」(フラメンコギター:高木潤一、アコーディオン:大塚雄一、宇川:タップダンス)など、数々の音楽ユニットを手掛ける。2005年から、ゴンザレス鈴木プロデュース“Kids meet Jazz!” にタップダンサー兼MCとして出演。

2006年、パリ在住の世界的ジャズタップダンサー Sarah Petronioに師事したことをきっかけに、活躍の場を世界へと広げ、バルセロナ、オースティン、デュッセルドルフなど世界各地のタップフェスティバルに招聘されている。

近年は、プロデュース業にも力を入れ、CD ” Tap Dance Standard”のプロデュース、ウイリアムズ症候群の子供たちへのチャリティーコンサート”Colors of Tap”、Sarah Petronio 招聘コンサート”Jazz Tap Junction” (2015)、自身の生徒の発表会 ”Jubilation”(2016・2018・2020) をプロデュースするなど活躍の幅を広げ、マルチな才能を国内外から高く評価されている。

 

また、インプロビゼーション(即興)専門クラスや、入門クラスから上級者向けレッスンまで、広い層へ向けての指導を行い、毎月第三日曜日には、タップダンサーのためのジャムセッション“PENSACOLA TAP JAM”でホストを務めるなど、後進の育成にも力を入れている。

Ayako Ukawa started tap dancing when she was 10 with Mr.Kuniyasu Kato 

(founder of the Jam Tap Dance Company) who brought Jimmy Slyde to Japan 

on several occasions. 

Ayako was influenced toward jazz and tap improvisation and began to perform 

in Tokyo jazz clubs. She released a cd “The Tap” in 2000 with jazz and tap percussion.

She has performed accompanied by flamenco guitar and accordion.

Since 2006, Ayako has been studying tap dancing from her mentor Sarah Petronio, who she has visited several times in Paris for special sessions and with whom she has performed in Spain, Austin, Paris and Tokyo. 

She is a Jazz tap dancer, teacher, choreographer and producer residing in Tokyo, Japan.

WEBサイト

みすみ “Smilie” ゆきこ

日本から本場アメリカにゲストアーティストとして招かれるという前人未踏の快挙を成し遂げ、国内は勿論、アメリカ(NY・シカゴ・ミネソタ・ミシガン・ハワイ・ボストン・ノー)、スペイン、ブラジル、台湾、韓国、香港のタップフェスティバルに招聘され国際的に活躍。1985年より日本で加藤邦保氏に師事しJam Tap Dance Company設立メンバー・初代ダンスリーダーを務めた。翌年渡米しNYで巨匠Dr.ヘンリー・レタン氏に学び「スマイリー」と名付けられ彼の知的遺産継承を託された世界でも数少ない1人。後、数多くのタップマスターから学び、特にDr.ジミー・スライド、ブレンダ・バファリーノ、ダイアン・ウォーカーから多大な影響を受ける。ITA日本代表として海外との橋渡しの役割を長年務めた。日本タップダンス奨学生制度(JTSP)を13年間続け50名以上の若手をアメリカに送っている。ARTN TAP DANCE STUDIO,ARTN Company主宰。BASEMENTアドバイザー。東京International Tap Festivalディレクター, NATIONAL TAP DANCE DAYアドバイザー。
ARTN Companyは2012 シカゴ、2014 台湾、2017 NYに招かれた。

 

Tap dancer, Choreographer, Teacher and Director of ARTN TAP DANCE STUDIO and ARTN Company.
ITA Japan Representative
Founder of Japan Tap Dance Scholarship Program.
BASEMENT Tap shoes Advisor.

Started Tap under Kuniyasu Kato(Tokyo) in 1985.
And since 1986 She studied in NY under the great tap master –Dr.Henry Le Tang and he named her “Smilie”.
And late1980’s she studied rhythm tap under Brenda Bafalino.
Later she has studied with many great tap master. Especially she has been affected by Dr.Jimmy Slyde and Dianne Walker.

She performed and taught all over Japan and USA, Barcelona, Brazil, Taiwan, Hong Kong and Korea.
ARTN Company also performed in Chicago Tap Festival 2012 , Taipei Tap Festival 2014 and Big Apple Tap Festival 2017.

WEBサイト

Marina Coura (from Brazil)マリーナ・コーラ

ブラジルにおけるタップ開拓者の1人。ブラジルで多くのダンス賞を受賞。

20年以上に渡りJimmy Slide, Harold Cromer , Sam Weber, Jason Samuels Smith等から学ぶ。10年間Floripa Tap Festivalを主催し、Maud Arnold, Lane Alexander, Christopher Broughton, Nico Rubio, Star Dixon, Bril Barrett, Pamela Yasutake and Derick Grant, Nicholas Van Young, Daniel Borak, みすみ”Smilie”ゆきこ等を招聘。毎年このフェスティバルからスカラシップ生を選び、ブラジルのタップダンサーをアメリカに送っている。

Garagem Da Dancaスタジオを主宰。

未佳

2000年に現在の師である、みすみ”smilie”ゆきこ女史の単独ライブ(AfricanRhythmTapSeries)を見たのをきっかけにリズムタップに出会い、同年より師事。
2002年以降「ナショナルタップデイ」「ジミースライド氏来日公演」
ライブハウスnovember-eleventhなど多数出演。
2004年よりARTN TAP DANCE STUDIOでインストラクターを務める。
2005年Benefit Show&Workshop with Dianne Walker に交換留学生として参加。
2007年には、みすみゆきこ、Lane Alexander 両氏のはからいでChicago Tap Festivalに特別奨学生として参加。
2008年ミネアポリスのハートビートスタジオ10周年記念公演に交換留学生として参加。
2010年JACOB’S PILLOW DANCE FESTIVAL 2010 Tap Program にて奨学生として参加。

2012シカゴタップフェスティバル・2014 台湾タップフェスティバル・2017NYBig AppleタップフェスティバルにARTN Companyメンバーとして出演。

森田洋輔

2004年より、みすみゆきこ女史にタップダンスを師事。
タップダンスに出会う前は、自身のバンドでヴォーカル、ピアノ、ギター、etc・・・で表現を模索していたが、ダンスとしてのみならず、「音を奏で語る」表現方法を体現するみすみに深い感銘を受け、タップダンスに傾倒していく。
ARTN Company公演の他、東京リズム劇場、 Dr.Jimmy Slyde来日公演「SWING MAN」、ナショナルタップデイ、東京インターナショナルタップフェスティバル等の舞台を経験。
その他、ライブイベントにも積極的に参加。
2007年には、みすみゆきこ、Lane Alexander 両氏のはからいでChicago Tap Festivalに特別奨学生として参加。
ARTN TAP DANCE STUDIOにてインストラクターを務めつつ、自身も日々研鑚を重ねる。

2012シカゴタップフェスティバル・2014 台湾タップフェスティバル・2017NYBig AppleタップフェスティバルにARTN Companyメンバーとして出演。

永井大雅

3歳からセントラル子供タレント所属。シノザキシステム卒業。

ミュージカルでタップダンスを見て惹かれ、4歳よりタップを始め、8歳よりみすみ“Smilie”ゆきこ女史に師事。

「ナショナルタップデイ」「東京インターナショナルタップフェスティバル」などに出演。

ARTN Youth Company サブリーダーとして2015年ARTN Company公演に初出演。

その後Company公演に出演、2018年には自身がメインとなり[僕らのLegends of TAP~next generations~]に主演。

 2015年 JTSP(日本タップダンス奨学生制度)オーディションに合格し渡米、第9期日本代表奨学生としてシカゴタップフェスティバルに参加し、CHRP25周年を記念したショーにもJTSPメンバーとして出演。同フェスティバルに2017年にもJTSPメンバーとしてショー出演。

2017年NYで開催された The Big Apple Tap FestivalにARTN Companyメンバーとして出演。

2018年シカゴタップフェスティバルのカッティングコンテストで優勝。

谷澤和真

4歳よりタップダンスを始め、10歳より みすみ”Smilie”ゆきこ女史に師事。ARTN Youth Companyメンバー。
ARTN Company公演, TITF など数々の舞台に出演。
2016年 ・2017年 JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第10期・第11期生に選ばれ、シカゴタップフェスティバルに奨学生として参加。
同フェスティバルでJTSP生としてショー「JUBA」にも出演
2017年11月にはNYで行われた The Big Apple Tap Festivalに参加し、ARTN  Companyメンバーとしてダイアン・ウォーカー女史をトリビュートするショーにも出演。
「美しく踊ることもできるエンターテイナーになりたい」と、タップダンスの他にクラッシックバレエ、ジャズダンス、高校に入り殺陣、アクション、歌、演技、各種楽器なども積極的に学んでいる。

Ani

香港出身。2003年タップに出会い、同年Yvette Nie女史に師事。

2005年 に初来日し、みすみゆきこ女史に師事。
数年行き来を繰り返しタップを学ぶ。

2009-2016年香港タップフェスティバルに出演。

2017年ARTNより研修ビザを取得しARTN International Company メンバーとなる。

2017年11月にはNYで開催された The Big Apple Tap Festivalに参加し、ARTN  Companyメンバーとしてダイアン・ウォーカー女史をトリビュートするショーに出演。

2020年 Legends of Tap にARTN Companyメンバーとして出演。

Barbara Duffyバーバラ・ダフィー

タップダンサー、インストラクター、振付師として長年にわたりNYを拠点に世界中で活躍するベテランダンサー。

リオン・コリンズ、ブレンダ・バファリーノ、グレゴリー・ハインズに師事。

1980-90年代ブレンダ率いるアメリカン・タップダンス・オーケストラのダンスキャプテンを務めた。

またグレゴリー・ハインズのThe Gregory Hines Show”、ビル・クリントン元大統領の前での“Gala for The President”等にグレゴリーと出演。

自身のカンパニー Barbara Duffy & Companyを主宰。

2008“Rhythm World Award受賞

2013“Hoofer Award 受賞

2015 “FloBert Award” 受賞

Tap into Improv, A Guide to Tap Dance Improvisation”  出版

Daniel “Dani” Borakダニエル ”ダニー” ボラック

素晴らしいタップパフォーマンスは勿論、バレエ・ジャズ・モダン・ヒップホップ等マルチに全てのダンスをこなすダンサー。

講師、振付師として世界中で活躍している。

スイス出身。幼少より母親のダンススタジオで育ち、ソリストとして数々のヨーロッパで開催されるコンテストで優勝。
2010年にチューリッヒダンスシアター大学を卒業後、ミュージカル、テレビ、舞台と数々の作品に出演。
2016年、The “Tap Dan’s Festival”をスイスでプロデュース。
2017年より「Artist In Residence」 として3年契約でChicago Human Rhythm Projectに招かれシカゴに移住。トラディショナルなタップを大切にしながら、彼独自のテイストをプラスして様々な作品を提供。高い評価を受けている。

吉田つぶらTsubura Yoshida

札幌出身。10歳からJAZZダンスを学ぶ。高校の時、酒井芳乃氏との出会いにより、本格的にダンスを始める。
立命館アジア太平洋大学に在学中、休学し1年間 NYへ渡米。
houseダンスを中心に様々なジャンルのダンスを学ぶ。この時タップを始める。
渡米中、チーム「歌舞姫」(hiphop&house)でダンスコンペティションで優勝。
帰国後、タップを本格的に始める。東京でSUJI(浦上雄次)氏、NYで Michelle Dorrance氏に師事。2009年より、「Rhythm of Tap」「Sapporo Tap Ensemble」「Rhyth in Wonderland」で国内外からタップダンサーを札幌に呼び、300人ホールの舞台(昼夜)を成功させる。現在札幌でタップダンススタジオ「Tap & Music Lab.」主宰。2017年「Sapporo City Jazz」ホワイトテントに札幌ジャズオーケストラ、マーサーハッシー楽団と参加。
現在は東京と札幌の2拠点で活動している。

WEBサイト

末富凜太朗Rintarou Suetomi

2009年9〜10月、USJのハロウィンパレードに出演。
2013年~2014年、2ヶ月に1回タップダンスセッションライブ「SESSI音♪」を主催。
2014年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)第8期生として、Tap City: The New York City Tap Festivalに参加。
2017年、水谷豊氏監督の映画「TAP THE LAST SHOW」に出演。
インプロバイズパフォーマンス「Reveal」を役者の中島ボイル氏と共に企画、主催。
2019年、タップダンススタジオfumi主催「ROOTS」に出演。
タップダンスショー「幸せなら足鳴らそ」を企画、主催。
2019年11〜12月、某テーマパークのクリスマスショーに出演。
Tap & Music Lab.主催「RHYTHM in WODERLAND」に出演。

ショータ

18歳から大阪のBasement Studioにてタップを始め、義に師事する。義がリーダーを務めるタップダンスカンパニー [beis]crew に所属し、タップダンスの基礎から、イベント企画、運営、を1から学び、チームで11年間活動後、29歳からソロ活動を開始。2018年、大阪市住吉区長居に「タップダンススタジオfumi」を開校。自身のチーム「fumi×fumi」を結成。大阪を拠点とし、大阪のタップダンスの普及に努めている。

WEBサイト

Yuki Omiおおみゆき

北海道北見市出身。4歳よりクラシックバレエを始める。数々のコンクールにて入賞。2014年、単身ニューヨークへ渡りタップダンスと出会う。Lynn Schwab氏、Felipe Galganni氏に師事。ニューヨークのタップフェスティバル”Tap City”では、2年連続で100人以上のタップダンサーのチームリーダーとして、パフォーマンスに参加。シカゴ、ワシントン、ストックホルムなど数々の海外タップフェスに参加し、ステージに立つ。2016年に帰国。現在は札幌を拠点に、インストラクター、パフォーマーとして北海道にタップダンスを広めるべく活動中。

小杉龍画Ryuga Kosugi

北海道札幌市出身
2012年よりタップダンサー吉田つぶら氏に師事
吉田つぶらプロデュースの舞台ライブに多数出演。即興を得意とする。
札幌国際芸術祭2017札幌コレクティブオーケストラの参加をきっかけに
ディレクターを務めたあまちゃん、いだてんの作曲家、大友良英氏のスペシャルビッグバンドとのセッションを重ねる。
将来は世界の舞台に挑戦し、地元札幌でタップを広めたい熱い思いを持つ。

MIU

7歳にタップダンスを火口ひろこ氏に習い始め、後にヒグチダンススタジオでHIDEBOH氏に師事する。国内や海外で行われたタップダンスバトルやコンテストで優勝する。2013年にJTSP(日本タップダンス奨学生制度)のオーディションに合格し渡米した事をきっかけに 、Michelle Dorrance, Dormeshia, Derick Grant, Star Dixon, Sarah Reich, Lisa La Touche, Daniel Borakらなど数多くのタップダンサーから教えを受け、交流ももつ。アメリカ、シカゴではJUBA東京にてNATIONAL TAP DAYなどの公演で、自身が手がけたナンバーの振付·演出、出演をし賞賛を浴びる。 

2019年にアメリカでJacob’s Pillowが主催するTap Programで 世界中から集まる25のうちの一人に選ばれ参加する。同年にウクライナで開催された Odessa Tap Festival にて講師を務める。 

現在は、ライブの主催やゲストパフォーマンス、インストラクター、コンテスト審査員、セッションホスト、大学サークルでのワークショップに招かれるなどで活躍中。 

  

 

主な経歴】 

·Tokyo International Tap Festival 出演 (2014, 2016, 2019) 

·Star Pine’s Café “MIU presents LIVE” 企画構成、出演(2015) 

·JUBA by CHRP 振付、出演 (2015, 2017)                         

·STARBUCKS COFFEE LIVE 出演 (2017~)     

·U-25 JAPAN TAPDANCE FESTIVAL 審査員、ゲスト出演 (2017, 2018) 

·NATIONAL TAP DAY 振付、出演(2018) 

·Star Pine’s Café “arrivving” 出演 (2018) 

·Motion Blue YOKOHAMA “TOKYO GROOVE JYOSHI” ゲスト出演(2019)  

·JZ Brat “MIU Birthday Live” 企画構成、出演 (2019) 

·Jacob’s Pillow Tap program 2019  参加 (2019) 

·4th Odessa Tap Festival  フェスティバル講師 (2019) 

·Juna Serita CD Album タップで参加 (2019) 

 

受賞経歴】 

·Rhythm World in Chicago カッティングコンテスト グランプリ (2016)    

·U-25 JAPAN TAPDANCE FESTIVAL  バトルコンテスト グランプリ (2017)    

·KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト子供の部  準グランプリ (2009)                

·KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト子供の部 グランプリ (2012)        

·KAWASAKI TAP FESTIVAL ソロコンテスト一般の部 グランプリ (2015) 

JIE (from China)

China Tap dance promoter
Host of China International tap dance festival
Founder of Beijing Zu Yao Dance Club
Choreographer and performance guest for the Tap dance show in the 18th anniversary convention of Alibaba Group 2017
Guest performers invited to take part in the tap dance show on China Central Television (CCTV) TV programmes.
Attended many times to the United States for international tap dance festival

橋本拓人

2000年生まれ、千葉県浦安市育ち。

5歳の頃にディズニーのショーを見てタップダンスに興味を持ち、8歳からスタジオGAMBA橋本祥に師事。12歳からJTSP生としてChicago Human Rhythm Projectに参加。
Nico Rubio.Dani Borak.Ayodele Casel.Tre Dumas.Charles Renato.など様々なタップダンサーから教えを受ける。

2017年 Chicagoで行われたCutting Contestで優勝。

2017年12月 RIKIYA主催の“GTR ~Hypnotism~”
2018年11月 Aska Shiozawa主催の“30steps Monologue”
2019年5月 PORI主催の“Tokyo International Tap Festival”
2019年9月 橋本祥主催のStudio GAMBA presents “Gift”
2019年9月 藤川誠主催の“かわさきタップフェスティバル、ソロパフォーマンス”
2020年4月 “National TapDance Day”にソロパフォーマーとして
等、多数出演。

綺麗かつはっきりとした音を鳴らすことに重点を置き、修行中。

佐藤麻友

北海道札幌市出身。5歳よりジャズダンスをはじめ、後に様々なジャンルのダンスを学ぶ。11歳よりタップダンスを始める。
高校卒業を機に上京し、Higuchi Dance Studioにて、HIDEBOH氏、kuriko氏に師事。
現在はHiguchi Dance Studioインストラクターとして講師を務める他、メディア、公演、LIVE出演、コレオグラファーとしても活動中。
2017年JTSPスカラシップ11期生としてNY TAP CITYに参加。

【映画・TV・MV出演】
映画 水谷豊監督作品『TAP –THE LAST SHOW–』/TV 日本テレビ『24時間TV「愛は地球を救う」』/MV はるな愛『えぇねんで』

【舞台・イベント出演】
激団HIGUCHI 『TAP -THE BEST SHOW-』ensemble/Bリーグ『KANTO EARLY CUP』/ISUグランプリファイナル クロージングバンケット/XFLAG PARK STRIKE”TAP”SHOT/HONDA 全国優秀店表彰式

【TAP振付指導・アシスタント】
AKB48/けやき坂46(日向坂46)/J☆Dee’z

聖菜

1993年12月16日 東京都出身 A型
母の影響で5歳からタップダンスとジャズダンスを始める。その後も新体操、軽音バンド(ベース)などパフォーマーとしての資質を高めていく。高校卒業後は自らの可能性を拡げるためにダンスの専門学校へ進学。在学時はジャズダンスを専門とし、バレエやテーマパークダンスからHIPHOPまで幅広く技術を身に付ける。
専門学校卒業後は幼少期から続けていたタップダンスに注力し、舞台、ダンスイベント、PVやCM出演、また大物アーティストのバックダンサーなどの大舞台でも活躍。
現在は自身の活動も続けつつ、指導者やコリオグラファーとしての道も歩み始め積極的に活動中。

COCO

16歳でHIROタップダンスシティ(静岡県ダンススタジオ)にて 2年間講師を務める。
その後18歳で上京し専門学校で2年間ストリートダンスの様々なジャンルを学ぶ。
卒業後はタップダンス、ストリートダンス共に追求し、ダンサー活動に専念している。
■経歴
・ナショナルタップデイ 複数回出演
・「JAZZとお酒と艦娘」スペシャルコンサート@東京オペラシティ タップダンサー島風役として出演
・「艦これ」鎮守府新春JAZZ祭り@日本武道館 タップダンサー島風役として出演
・‪TANAKA ALICE‬ MV「Waiting For U」ダンサー出演
・NakamuraEmi MV「雨のように泣いてやれ」ダンサー出演
・AWSsummit2019 オープニングアクトダンサー主役出演
・STAR ISLAND 2019 ダンサー出演
・Tap Dance Concerto 「CON」vol.2、vol.3出演(一部振付)
・フジテレビ系列「ものまね王座決定戦」バックダンサーとして計3曲出演

浅沼咲

20歳でタップダンスと出会い、以来練習の日々を送る。ハワイアンミュージックが好きなので、ハワイアンソウルを感じられるタップダンサーになるのが目標。

Sue

小学校高学年よりタップダンスを始め、その後、多くのタップダンサーから技術を学ぶ。2018年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)12期生として、NYのTap  Cityに参加。同年、かわさきタップフェスティバル ソロコンテスト一般の部にて、準グランプリを受賞。現在は、舞台やイベント等に出演し、スキルアップを目指している。

主な出演歴
・舞台「The Breakman Show」
・CM エスエスケイフーズ株式会社 「SSK 具マヨマッチン具編」
・舞台「JUNK ART CIRCUS」ゲストパフォーマー
・映像作品「CLASH」
・企業イベント オープニングアクト @幕張メッセ
・舞台 SKD・OG STAS「Revue」

SUZU

2000年12月25日
静岡県浜松市生まれの19歳。
8歳からHIROタップダンスシティにて杉浦ヒロ氏に師事。
ジャズ、フリースタイル等も学ぶ。
現在、大学に通いながら経験を積むため、舞台やイベント等に参加中。

Akkin戸津晃子

京都市出身。 幼少よりピアノ・クラシックバレエ・日舞を学び、タップを宅原浩一氏、大阪ベースメントスタジオにて学ぶ。
大阪を拠点とするタップダンスカンパニー[beis]crewに在籍し、公演・ライブ・ディナーショー・スクールショーの主催・出演など、関西・各地方都市にて活動。
2007年ソロ活動を開始、短期渡米を繰返し多くのタップダンサーに師事する傍ら、大阪老舗ライブハウス”Jazz On Top”にてjazz×tapライブ「TAP NIGHT」を毎月主催。東西のタップダンサーを多数ゲストに迎え、またゲストダンサーのワークショップ企画など関西タップシーンに彩りを添える。
2009年上京。現在は都内を拠点とし、ソロやユニットパフォーマンスなど、舞台・ライブ・イベント・テレビ出演・振付師・インストラクターとして活躍中。
東京都公認ヘブンアーティスト「とってんたん」としてもライブ活動や幼稚園での演奏授業など精力的におこなっている。
TAP JAM SESSION「足音」で培った、奏でる楽しさを共有すべく2017年より高円寺でタップジャムセッションを主催。

その他、イメージの具現化をグラフィックデザインも手がけることで多角度よりクリエイトし、踊りや音楽シーンの発信に努める。紙ものを中心に、CD制作、Tシャツ、WEB制作更新、立体オブジェなどフレキシブルに請負中。

シアタータップからリズムタップ、振付から即興にいたるまで、ジャンルにとらわれないオールラウンダーなダンサーとして、柔らかさと凛々しさを併せ持つ幅広い表現を得意とする。

[ユニット活動抜粋]
東日本大震災復興チャリティープロジェクト「Power of Tap」、女性アーティスト集団「Women In Tap」など

WEBサイト

金子真弓

1985年生まれ。5歳からタップ・バレエ・JAZZを始め、数多くの舞台・LIVE・イベント・TV・CMに出演。2003年、映画「座頭市」出演。2007年JTSP(日本タップダンス奨学金制度)の1期生として渡米。自身のパフォーマンス以外にもダンススタジオ講師、発表会、コンテストの振付など次世代育成、指導にも力を入れている。

<主な経歴>

北野武映画「座頭市」/THE STRiPES ディナーショー/THE STRiPES DVD「Funk-a-Step LIVE 2005」 /プライド男祭りオープニングダンサー/テレビ東京「豪腕コーチング」/TBS「金八先生」/ 日本テレビ「その時胸が熱くなった」/日本テレビ「世界一のSHOWTIME」/日本テレビ「おもいっきりDON」 ゼビオスポーツHEAT-X/JIMMYSLYDE来日公演「Will Be Together」「Swing Man」/2018年・2019年の東京リズム劇場/THE BREAKMAN SHOW/2017年かわさきタップフェスティバルにて振付作品が子供の部中川三郎賞、2019年に子供の部2位受賞

首藤直子

幼少のころより音楽や楽器に親しみ、タップを橋本祥、渡辺かずみ、今西康之に師事。劇場公演や、数々のライブ、イベントに出演。スタジオGAMBA他でインストラクターとしても活動。2014年にJTSPの助成を受け、NYTap Festivalに参加。また、和太鼓や篠笛等の研鑽も積み海外遠征を経験する等、リズムパフォーマンスの可能性を追求している。そして、タップ好きが高じ現在BASEMENTにてタップシューズ加工職人としても修行中。

sky

11歳より地元川崎市内のスタジオにてタップダンスを始める。

15歳よりヒグチダンススタジオにてHIDEBOH氏らに師事。

<主な経歴>

・日本テレビ系列世界一のSHOWTIME

・WOWOWフラッシュモブシネマ編のCM

・WOWOWいいね!3チャンネルの日、生放送

・大晦日格闘技イベントDREAM18

・水谷豊監督 映画「TAP THE LAST SHOW」

・ニューヨークで開催された[TAP CITY]に奨学生として参加、MVPを受賞

・24時間テレビ-愛は地球を救う

・Bリーグ「KANTO EARLY CUP」スペシャルパフォーマンス

・花王「ワイドハイターEXパワー」CM振付けアドバイザー

・「第12回全世界空手道選手権」祝賀演舞

その他、公演やイベント、LIVEなど多数出演。

都内でインストラクターも務める傍らJazz Band のLIVEにゲスト出演するなど

パフォーマンス活動も行っている。

自らLIVEの企画・振付けも行うなど、多岐に渡り活動中。

charu

幼少からクラシックバレエ、ピアノに興味を持つ。ダンス創作に目覚めた後コンテンポラリーダンスなどに出会う。

独学でタップダンスを始め、コンテンポラリーダンスと掛け合いオリジナルジャンルを創り出す

タップと音楽を融合をしたショーとの衝撃的な出会いからタップダンスにのめり込む。

ミュージシャンとはどんなジャンルでも演奏パフォーマンスを行う

活動は企画、ライブ、公演、ワークショップ、海外遠征、映像製作、グッズの販売など

1年に1度、創作集大成として”charu with friends -TapmPorary-”開催。コンテンポラリーダンス、タップダンス、生演奏、他ジャンルのアートを融合。

さまざまな表現方法を模索しながら、個性豊かなfriends を育てている。

2016,2018,2019,2020 Stockholm Tap Festival 参加。2019年より、日本人参加者を促す窓口を設けている。

2008年

・タップダンスを始めて間もなく、日本タップダンス奨学生制度(JTSP)に合格  “The Chicago Human Rhythm Project” 参加

・同年、 “かわさきタップフェスティバル ソロ部門” グランプリ受賞

2012年〜

・1年に1度のcharu with friends (創作集大成舞台)スタート

2013年〜

・motty & charu ピアノ望月慎一郎とのデュオ活動開始

2016年,2018年

・Stockholm Tap Festival Scholarship program ,Work exchange program 獲得、参加

2019年

・Stockholm Tap Festival scholarship program獲得、参加

日本人のフェスティバル参加を促すためのプロジェクト開始

カッティングコンテスト準優勝獲得

・同年、ドイツフランクフルト ジャパンフェス “マイン祭り”  振り付け、参加

WEBサイト

AOTO

兵庫県神戸市出身。6歳より神戸のスタジオモダンミリイにてTAPを始める。その他にもバレエ、ジャズ、シアター、ヒップホップ、バトントワリングなどを学びながら近年では指などを使い表現するフィンガータットなど様々な要素を取り入れた独自のタップスタイルを追求している。

奈々子

幼少の頃 踊りながら音を奏でるタップダンスを不思議に思い その魅力に興味を持つ

10歳よりタップダンスを始める

現在 関西を中心に研鑽を重ね

さまざまな舞台で活動している

2019年11月 The 58th OSEAL FORUM 出演

Yui

2003年12月30日

西宮生まれ西宮育ち

2012年からタップダンスを始める。

-出演-

・2013.2014年

大阪タップコレクション

・2015.2016.2017.2018.2019年

KANSAI TAP FETIVAI

・2017.2019年

FUNK TAP DAY

・2018年

仮面徹甲檀 旗揚げ公演

もう一つの地球

・2019年

仮面徹甲檀 もう一つの地球

大阪公演.東京公演

アントニウス・レイナルド

2014年に来日。現在早稲田大学文学学術院、映画学校NCWに在学中。大学では哲学、心理学、社会学、メディア学など総合的かつ学際的な学びに励む。タップは映画とサークルを通じて出逢い、以来自分の身近な表現方法の一つである。そのほかにも陶芸、絵画、写真、執筆、映画などとさまざまな芸術媒体をもってクリエイティブに表現しながら生きている。

COCOA

4歳からHulaを始め、それがダンスとの出逢いとなる。

その後ミュージカルスクールでバレエ、ジャズダンス、シアターダンス、HIPHOPを学び、そこでTAPに出会う。

2012年J-CLICKにて吉野寧浩氏より、本格的にTAPを学び始める。

自身の原点であるHulaにおいては、ハワイの先生より直接指導を受けてきたことにより、『表現力、上半身から指先の優雅な動きと、安定した下半身の動き』が、身体の記憶と感覚の一部になっている。

Hawaii Loa Hula Competition 2013 団体優勝、ソロ優勝、ハイエストスコア賞受賞。

高校には梅花高等学校舞台芸術コースに在籍し、2020年2月に卒業。

2018年、JTSP(日本タップダンス奨学生制度)12期生として、シカゴに渡米。

2019年4月StockholmTapdanceFestivalに参加、カッティングコンテストにて準決勝進出。

2019年11月 PORI design notes から大阪チームのアシスタントとして、広島グリーンアリーナにて行われた第58回 OSEAL FORUM のオープニングアクトに出演する。

Tap Flare 所属。

高校卒業後は、自分の目で見て感じるため積極的にチャレンジを続けながら関西を中心に幅広く活動中。

奏楽

6歳からTAP、9歳からミュージカルやダンスを始める。ミュージカルや大阪城ホールでのキッズパフォーマー等、その他多数イベント出演。現在も、タップやダンスを中心に活動中。

しょこら

クラシックバレエ・ジャズダンスを中心に踊りを学び、

振付・衣装・映像・舞台制作なども担当する。

社会人で淡路島へ移住し、タップダンスと出会う。

地元のイベント出演及びワークショップ、新入社員研修などを通して、チームビルディングやタップダンスの魅力を伝える活動を行う。その他、ピアノ・和太鼓・スティールパン・ホルン(オーケストラ)など、多種楽器のパフォーマンス経験も有り。

企画・運営・マネジメントなど、

エンターテインメントに関する事柄を多方面で勉強中。

雲すみれ

18歳のとき早稲田大学のタップダンスサークルUNITYにてタップを始め、その1年後からkuriko氏に師事。

現在はスクールでの教えや、音楽と表現の中での自分らしさを見つけるべくセッションに通うなどして活動中。

山本実里

1997年大阪生まれ大阪育ち。

2017年同志社タップダンスサークルShimShamにてタップダンスに出会う。

・2018年よりショータ氏に師事。

・2019年よりタップダンススタジオfumi所属チーム「fumi×fumi」に「ユヅ」として加入。

関西タップフェスティバル、OSEALオープニングアクト、北陸タップダンスサミット、MUSIC等に出演。チームでタップダンスの基礎、イベント企画を1から学びながら活動している。

齊藤洋映

テレビで見たセビアングローバーのタップダンスに衝撃を受け、タップダンサーを志す。

2017年1月

リズムースピーカーのインストラクター養成コースを受講

2018年1月

リズムースピーカーにて正規インストラクターとしてレッスンを受け持つ

〈出演歴〉

・2018年 2月

「日本武道館 TOKYO BOYZ Collection」

ダンサー出演

・2018、2019年 8月

「ドイツフランクフルト ジャパンフェス “マイン祭り”」

ダンサー出演

・2019年 9月

「中野サンプラザ  TAC発表会」

タップダンス振付、演出

Riho.

日芸在学中の2018年にタップダンスに出会う。

Naoyuki Hashimotoに師事。

2019年NYへ行きダンサーから指導を受ける。現在は、Jam Sessionやイベント出演など経験を積む。

また、自身のクラシックピアノを生かし、スタイルを模索中。

飛内暖真

3才のときからヒグチダンススタジオでタップダンスを始める。

National TAP DANCE Dayを含めていくつかのステージに出演。タップダンスに限らず近年ではCHESS THE MUSICALで出演者の子供時代として映像出演。

本間壱星

現在2歳。去年、初めてステージを観てからタップダンスの虜に。

タップダンスを習うのも、ステージに立つのも今回が初挑戦。

ポーズを真似したり、ステップを踏んだりとやる気満々!

最年少ダンサーがどんな姿を披露できるか…乞うご期待♪

浅川太平(pf)Taihei Asakawa

77年札幌出身。3才よりクラシックピアノを始める。 96年、洗足学園短期大学でジャズを専攻し、卒業後バークリー音楽大学より奨学金つきの編入資格を得るも独学の道を選ぶ。
04年、横浜JAZZ PROMENADE ジャズ・コンペティション、ベストプレイヤー賞受賞。
07年に1stアルバム『Taihei Asakawa』、11年に2ndアルバム『Catastrophe in Jazz』、13年に3rdアルバム『Touch of Winter』をそれぞれ全国発売し、
すべて全曲オリジナルという内容で作曲・演奏のどちらも好評を得ている。

WEBサイト

川本悠自(b)Yuji Kawamoto

1978年生まれ。高校よりエレキベース、立命館大学ジャズ研にてウッドベースを始める。
1999年京都大学Dark Blue New Sounds Orchestraで山野楽器BIG BAND JAZZ CONTESTにて優秀賞受賞。
2001年頃より都内近郊のジャズクラブ等で活動を始める。これまでにサックス奏者山口真文氏、ドラム奏者ジョージ大塚氏、
ピアニスト辛島文雄氏など日本を代表するジャズミュージシャンのバンドに参加。その他、スタジオサポートや演劇・ダンスとの共演など多岐にわたって演奏活動を行っている。
演劇音楽制作として三軒茶屋婦人会「スワン」(2015)、渡辺えり作演出「ガーデン〜空の海 風の国」(2015)など。
2017年に全曲オリジナルの1stリーダーアルバム「白雲一片去悠悠」をリリース。

WEBサイト

紺野智之(dr)Tomoyuki Konno

1977年8月6日生まれ、福島県出身。 福島県立福島高校Jazz研究部在籍時よりドラムを始める。
その後、大学進学のため上京。専修大学入学時にJAZZ研(MJAブルーコーラル)に所属し、演奏活動を始める。
このときよりドラマー原大力氏に師事。卒業後N.Y.に滞在し、ドラマー カールアレンに師事し、多くのセッションを経験。
また、2000年吉祥寺ジャズコンテストグランプリを獲得。
その後本格的に演奏活動を始め、様々な実力派ミュージシャンと共演。 またMIHOのリミックス、MAMARAID RAG、
小林径プロジェクト(Routine Jazz Quintet)への参加などジャズに限らない幅広い活動もしている。
Routine Jazz Quintet,Routine Jazz SextetではCDをリリース後、タワーレコード、HMVら数多くのレコードショップでジャズチャート1位を獲得し、
新たな活動の場を広げている。また、自己のリーダートリオでは、NHKFM Session2013に出演し、
現在は自己のリーダーセッション、Squid Squadのリーダー、wrapticsのメンバーとして活動中。

望月慎一郎(pf)

1980年、静岡県生まれ。幼少から音楽に触れ、6歳で曲を書きはじめた。13歳の頃には海外でも自作曲を披露し、既に作曲は日常のものとなっていくなかでジャズに出会い、以降、独学で研究を重ねている。

尊敬する宇宙飛行士らの影響を受けてエンジニアへの憧れもあったため音楽大学ではなく工学部へ進学し周囲を驚愕させたが、在籍時は放射線管理区域で実験を繰り返す毎日を送りながらも音楽創作活動を継続しヤマハ講師グレードも取得、音楽研究を片時も忘れなかった。

現在は長野県で半導体・電子部品等の開発技術者を生業としながら、欧州ジャズに近い演奏スタイルを取り入れ、独自の方法論を研究し自作曲の創作活動を精力的に続けている。

2017年、ピアノトリオによる大作アルバム「Visionary」(SONG X 047) をリリース。

2018年、橋爪亮督(sax)をフロントに向かえた「Another Vision」 (SONG X 054) をリリース。

WEBサイト

落合康介(b)

幼少よりピアノを習い、親戚のジャズピアニスト中山静雄の影響でジャズを聴くようになり、山下弘治、高西康夫にコントラバスレッスンを受ける。齋藤徹のコントラバスアンサンブルに参加し、即興演奏、ガット弦の魅力に取り憑かる。田辺和弘にガット弦の扱い方、フレンチボウのボウイングを習う。自己のカルテットの他、オーネットコールマンを題材にしたジャムセッションを開催。ユネスコの無形文化遺産に登録されるヨンドンネルグイにレッスンを受け馬頭琴を奏し、縄文文化を探求するあまり縄もんセッションを開催。現在、東京を拠点に多くのバンドやセッションでライブ活動中。

WEBサイト

Reco

About Dance Works

 

Starting in 2001, Dance Works has become the only professional tap dance ensemble in Taiwan. Danceworks is all about creativity and diversity, about putting a new perspective on dance and performance, and doing things from a fresh angle constantly. Dance Works have indeed integrated an incredible range of elements into their repertoire, and they keep experimenting with diverse types of music and dance, absorbing for example Beijing Opera roles and mannerisms, as well as sophisticated stage lighting and multi-media applications, into their tap choreography.

 

Over 70,000 students in Taiwan have seen Dance Works performances on campus, while another more than 100,000 people have enjoyed our shows at other venues. We’ve been holding Tap Together in Taipei since 2005. And internationally, we have also brought our brand of Taiwan Tap to many places, including the United States, Great Britain, Canada, Australia, New Zealand, Japan, and Macao. Through this, and our other activities and programs, we have turned Taiwan into one of Asia’s most important tap countries. In the future, we will continue to perfect our program and shows. Our focus will always be on creating something special—never forgetting to put the exciting rich rhythms of tap right at the heart of it all.

 

And we will keep touring not just Taiwan, but around the world to give more people a chance to experience our unique brand of Taiwan Tap—serving as ambassadors of Taiwanese culture and rejuvenating tap dance at the same time.

 

舞工廠舞團自2001年起,堅持以興味十足的美式踢踏舞踢出名堂。主張以「創意節奏」與「東方元素」的精彩製作, 融合傳統表演再創新的踢踏舞推廣踢踏藝術。目前已是台灣頂尖專業的踢踏舞團。從台灣出發,將饒富創意的台灣踢踏舞在國際舞台上發光,足跡遍巡美加英澳日等地。另自2005起每年舉辦『台北踢踏節』,讓台灣逐漸成為亞洲踢踏舞的新據點。

Performer Name:

Taiwan Dance Works/ Reco Cheng

Taiwan Dance Works/ Ringo Yang

Taiwan Dance Works/ Neo Wang

Taiwan Dance Works/ Kelly Yu

Ringo

About Dance Works

 

Starting in 2001, Dance Works has become the only professional tap dance ensemble in Taiwan. Danceworks is all about creativity and diversity, about putting a new perspective on dance and performance, and doing things from a fresh angle constantly. Dance Works have indeed integrated an incredible range of elements into their repertoire, and they keep experimenting with diverse types of music and dance, absorbing for example Beijing Opera roles and mannerisms, as well as sophisticated stage lighting and multi-media applications, into their tap choreography.

 

Over 70,000 students in Taiwan have seen Dance Works performances on campus, while another more than 100,000 people have enjoyed our shows at other venues. We’ve been holding Tap Together in Taipei since 2005. And internationally, we have also brought our brand of Taiwan Tap to many places, including the United States, Great Britain, Canada, Australia, New Zealand, Japan, and Macao. Through this, and our other activities and programs, we have turned Taiwan into one of Asia’s most important tap countries. In the future, we will continue to perfect our program and shows. Our focus will always be on creating something special—never forgetting to put the exciting rich rhythms of tap right at the heart of it all.

 

And we will keep touring not just Taiwan, but around the world to give more people a chance to experience our unique brand of Taiwan Tap—serving as ambassadors of Taiwanese culture and rejuvenating tap dance at the same time.

 

舞工廠舞團自2001年起,堅持以興味十足的美式踢踏舞踢出名堂。主張以「創意節奏」與「東方元素」的精彩製作, 融合傳統表演再創新的踢踏舞推廣踢踏藝術。目前已是台灣頂尖專業的踢踏舞團。從台灣出發,將饒富創意的台灣踢踏舞在國際舞台上發光,足跡遍巡美加英澳日等地。另自2005起每年舉辦『台北踢踏節』,讓台灣逐漸成為亞洲踢踏舞的新據點。

Performer Name:

Taiwan Dance Works/ Reco Cheng

Taiwan Dance Works/ Ringo Yang

Taiwan Dance Works/ Neo Wang

Taiwan Dance Works/ Kelly Yu

Neo

About Dance Works

 

Starting in 2001, Dance Works has become the only professional tap dance ensemble in Taiwan. Danceworks is all about creativity and diversity, about putting a new perspective on dance and performance, and doing things from a fresh angle constantly. Dance Works have indeed integrated an incredible range of elements into their repertoire, and they keep experimenting with diverse types of music and dance, absorbing for example Beijing Opera roles and mannerisms, as well as sophisticated stage lighting and multi-media applications, into their tap choreography.

 

Over 70,000 students in Taiwan have seen Dance Works performances on campus, while another more than 100,000 people have enjoyed our shows at other venues. We’ve been holding Tap Together in Taipei since 2005. And internationally, we have also brought our brand of Taiwan Tap to many places, including the United States, Great Britain, Canada, Australia, New Zealand, Japan, and Macao. Through this, and our other activities and programs, we have turned Taiwan into one of Asia’s most important tap countries. In the future, we will continue to perfect our program and shows. Our focus will always be on creating something special—never forgetting to put the exciting rich rhythms of tap right at the heart of it all.

 

And we will keep touring not just Taiwan, but around the world to give more people a chance to experience our unique brand of Taiwan Tap—serving as ambassadors of Taiwanese culture and rejuvenating tap dance at the same time.

 

舞工廠舞團自2001年起,堅持以興味十足的美式踢踏舞踢出名堂。主張以「創意節奏」與「東方元素」的精彩製作, 融合傳統表演再創新的踢踏舞推廣踢踏藝術。目前已是台灣頂尖專業的踢踏舞團。從台灣出發,將饒富創意的台灣踢踏舞在國際舞台上發光,足跡遍巡美加英澳日等地。另自2005起每年舉辦『台北踢踏節』,讓台灣逐漸成為亞洲踢踏舞的新據點。

Performer Name:

Taiwan Dance Works/ Reco Cheng

Taiwan Dance Works/ Ringo Yang

Taiwan Dance Works/ Neo Wang

Taiwan Dance Works/ Kelly Yu

Kelly

About Dance Works

 

Starting in 2001, Dance Works has become the only professional tap dance ensemble in Taiwan. Danceworks is all about creativity and diversity, about putting a new perspective on dance and performance, and doing things from a fresh angle constantly. Dance Works have indeed integrated an incredible range of elements into their repertoire, and they keep experimenting with diverse types of music and dance, absorbing for example Beijing Opera roles and mannerisms, as well as sophisticated stage lighting and multi-media applications, into their tap choreography.

 

Over 70,000 students in Taiwan have seen Dance Works performances on campus, while another more than 100,000 people have enjoyed our shows at other venues. We’ve been holding Tap Together in Taipei since 2005. And internationally, we have also brought our brand of Taiwan Tap to many places, including the United States, Great Britain, Canada, Australia, New Zealand, Japan, and Macao. Through this, and our other activities and programs, we have turned Taiwan into one of Asia’s most important tap countries. In the future, we will continue to perfect our program and shows. Our focus will always be on creating something special—never forgetting to put the exciting rich rhythms of tap right at the heart of it all.

 

And we will keep touring not just Taiwan, but around the world to give more people a chance to experience our unique brand of Taiwan Tap—serving as ambassadors of Taiwanese culture and rejuvenating tap dance at the same time.

 

舞工廠舞團自2001年起,堅持以興味十足的美式踢踏舞踢出名堂。主張以「創意節奏」與「東方元素」的精彩製作, 融合傳統表演再創新的踢踏舞推廣踢踏藝術。目前已是台灣頂尖專業的踢踏舞團。從台灣出發,將饒富創意的台灣踢踏舞在國際舞台上發光,足跡遍巡美加英澳日等地。另自2005起每年舉辦『台北踢踏節』,讓台灣逐漸成為亞洲踢踏舞的新據點。

Performer Name:

Taiwan Dance Works/ Reco Cheng

Taiwan Dance Works/ Ringo Yang

Taiwan Dance Works/ Neo Wang

Taiwan Dance Works/ Kelly Yu